
清水遠征ガイド|清水エスパルス観戦+アイスタ・清水観光の1日モデル【車・電車別】
最終更新日:【 】
やり残しのない清水遠征に
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こんにちは、ワクタカです!
清水エスパルスのホーム・IAIスタジアム日本平(アイスタ)へ遠征するなら、試合を見るだけで帰るのは少しもったいないところ。清水には、マグロなどの海鮮を楽しめる清水魚市場 河岸の市や、清水港、日本平、久能山東照宮など、観戦前後に組み合わせやすいスポットがあります。
そこで本記事では、実際に清水へ何度も足を運んでスポーツ観戦をしてきた経験をもとに、
「清水に着いてから、試合を見て、食事をして、家に帰る・ホテルに入るまで」
を1つの観戦旅行として考え、車・電車、デーゲーム・ナイター、日帰り・宿泊に分けて紹介していきます。
※シャトルバス・駐車料金・営業時間などは変更される場合があります。観戦日は必ず各公式サイトの最新情報もご確認ください。
- 清水エスパルス遠征で、試合前後をどう過ごせばいいか分かる!
- 車・公共交通、デーゲーム・ナイター別のおすすめ観戦モデルが分かる!
- 日帰り・宿泊の判断基準や、試合後の静岡グルメ・帰路の考え方が分かる!

この記事を書いた人: ワクタカスポーツ
スポーツ観戦と国内旅行をつなぐ情報発信をしています。
プロ野球・Jリーグ・Bリーグのスタジアム/アリーナを現地取材し、
「座席選び・アクセス・宿・グルメ」をまとめた観戦ガイドを発信中。
国内旅行業務取扱管理者の資格も取得し、
旅行会社でスタジアムツアー造成にも関わる、観戦旅プランナーです。
資格 Expertise
- 国内旅行業務取扱管理者(国家資格)
- 野球知識検定 2級
清水エスパルス遠征はどう回る?まずはおすすめモデルを選ぼう
清水遠征では、全員に同じモデルがおすすめというわけではありません。考えなければいけないのが、「車か公共交通か」「デーゲームかナイターか」「日帰りか宿泊か」の3点です。
すでに予定が決まっている方はもちろん、「車か電車か」「日帰りか宿泊か」をまだ迷っている方も、以下の30秒診断を使ってみてください。
決まっていない項目は「まだ迷っている」を選べば、自分に合う考え方や比較ポイントを確認できます。
あなたに合う清水観戦モデルは?
まだ予定が決まっていなくてもOK。
決まっていることだけ選んでみてください。
特に初めて車でアイスタへ行く方におすすめしたいのが「清水港モデル」です。筆者自身も、エスパルスドリームプラザ周辺に車を停め、河岸の市で食事をしてからシャトルバスでアイスタへ向かうルートを実際に利用しました。
後ほどの章で、詳しく紹介します。
車・電車、日帰り・宿泊で迷っている方へ
清水遠征を考える際に、以下の要素については特に迷うのではないでしょうか。
- 車🚙で行くか、電車🚆で行くか
- 日帰りか、泊まりにするか
こちらの判断基準について、比較を交えて紹介いたします。
車と電車、どちらがおすすめ?
車は、清水港だけでなく日本平・由比・富士方面まで観光したい場合に自由度が高くなります。また、複数人での遠征や荷物が多い場合にも便利です。
一方、清水駅・清水港とアイスタを中心に回るのであれば、公共交通機関でも十分観戦可能です。エスパルスのホームゲームでは、JR清水駅などからアイスタへのシャトルバスが運行されているため、スタジアムへ決してアクセスしにくいわけではありません。したがって、
清水港中心なら車・電車のどちらでも可。
日本平や郊外まで広げるなら車がおすすめ。
と考えると分かりやすいでしょう。
なお、北海道・九州方面から遠征する場合は、富士山静岡空港を利用する方法もあります。札幌・福岡・鹿児島などから静岡への直行便があり、空港からは静岡駅方面へのアクセスバスも運行されています。飛行機を利用する場合は、到着時刻からアイスタへの移動時間まで含めて予定を組んでおきましょう。
富士山静岡空港への航空券をTrip.comで比較できます。 日程に合わせてフライトをチェックしてみましょう。
※航空運賃は日時・空席状況などにより変動します。航空会社の公式サイトとも比較してご確認ください。
日帰りと宿泊、どちらがおすすめ?
日帰りできる距離でも、試合終了時刻だけで判断しないのがポイントです。車なら試合後の高速道路の状況、公共交通機関なら新幹線などの時間を考える必要があります。
さらに「さわやかへ行きたい」「静岡おでんや寿司も楽しみたい」「翌日は由比や富士方面へ行きたい」という場合は、宿泊を入れた方が旅として余裕を持てます。
宿泊するなら、観戦旅ならではのホテルもチェック
ナイター観戦や翌日の静岡観光まで楽しむなら、宿泊を組み込むと旅程に余裕が生まれます。
ホテルアソシア静岡のように、清水エスパルスとつながりのあるホテルや、サッカー観戦者向けのプランが設定されるホテルが静岡・清水エリアにはあります。立地や料金だけでなく、「エスパルス観戦だから泊まりたいホテル」という視点で選ぶのもおすすめです。
JR静岡駅から徒歩約1分。
ナイター観戦やアウェイ遠征の宿泊拠点にも便利です。
ホームサポーターはもちろん、 アウェイ遠征で清水を訪れる方にも注目したいホテル です。
主要サイトで料金・空室を比較
※宿泊プラン・特典内容・料金・空室状況は日程により異なります。 最新情報は各予約サイト・ホテル公式サイトをご確認ください。
▼ 清水・静岡の観戦向けホテルを比較する!
【実体験】車で行くなら「清水港→アイスタ」モデルがおすすめ
今回紹介したいのは、以下のルートです。
🚗 車で巡る「清水港 → アイスタ」モデル
清水らしいランチを楽しんでから、
シャトルバスでスタジアムへ向かいます。
この日はデーゲームの試合でした。清水まで車で向かい、エスパルスドリームプラザ周辺を拠点にして、河岸の市で食事しました。その後、清水港方面からシャトルバスを利用してアイスタへ向かいました。
観戦だけではなく、「清水で食べる」体験を無理なく組み込めるのがこのモデルの魅力です。
STEP1 午前中にエスパルスドリームプラザに駐車、清水港エリアへ
筆者がデーゲームを観戦した際は、午前中に車で清水へ向かいました。アイスタ周辺へ直接行く方法もありますが、今回は清水港で食事や散策を楽しんでから観戦する形を目指しました。
遠征で来る方は静岡駅や富士山静岡空港からレンタカーを借りる選択肢もあるかと思います。以下のサイトからレンタカーを予約できますので、活用してみてください。
🚗 静岡でレンタカーを利用するなら
日本平・清水方面を車で回る場合は、到着地に合わせてレンタカーを探しておくとスムーズです。
※料金や空車状況は日程によって異なります。
そして、今回利用した駐車場がエスパルスドリームプラザP1駐車場です。本駐車場のみ、明治安田J1リーグの清水エスパルスホームゲーム日に観戦チケットを持つ利用者を対象として、最大料金1,200円が設定されています。
非常に便利ですが、駐車場は事前予約できず先着順なので、午前中に向かうことをおすすめします!(※ 参考までに、私が訪れた14時キックオフのホームゲームでは、10時半くらいで7~8割方埋まっていました。)
なお、ルヴァンカップ・U-21 Jリーグ・天皇杯などは対象外なので、利用前には条件を確認してください。また、確実に駐車場を抑えるなら公式駐車場の事前予約も選択肢としてありでしょう。
▼ アイスタ周辺で安く停められる方法については以下の記事をご覧ください!
STEP2 河岸の市で清水らしいランチ!
エスパルスドリームプラザに駐車した後は、徒歩で清水港エリアへ向かい、2025年に一部リニューアルした河岸の市へ向かいました!「いちば館」「まぐろ館」どちらにも店は多くあります。写真は「みやもと水産」さんの海鮮丼です!
スタジアムグルメも観戦の楽しみですが、遠征では「スタジアムの中ではできない体験」を1つ加えるのもおすすめです。特に清水なら、マグロや海鮮は清水らしいご当地グルメと言えるでしょう!
ただし、デーゲームでは食事に時間をかけすぎるとスタジアム到着が遅くなりますので、時間には気を付けましょう。


STEP3 清水駅からシャトルバスでアイスタへ!
昼食を楽しんだ後は、徒歩2~3分の清水駅に向かいます。そして、清水駅からシャトルバス(片道:500円)を使ってアイスタまで向かいます!
アイスタまでのシャトルバスはJ1ホームゲームでは原則、キックオフ3時間前から約15分間隔で運行されているため、待ち時間はそこまで発生しない印象です。また、アイスタまでに急な坂道がありますが、そこを通過しスタジアム入口の近くまで連れて行ってくれるのも良いポイントです!
運が良ければ、バス到着地の近くから富士山とスタジアムを両方眺めることができます!

STEP4 IAIスタジアム日本平で観戦!
アイスタに着いたら、清水エスパルス戦を楽しみましょう!
初観戦の場合は、試合開始ギリギリではなく、場外イベントやスタジアムグルメを楽しめる程度の余裕を残しておくのがおすすめです。
座席選びやスタジアム内の詳しい情報については、以下の記事で詳細を紹介しています!
ユニフォームを着てアイスタで観戦するなら?
せっかくホームゲームを観戦するなら、清水エスパルスのユニフォームや応援グッズを身につけて楽しむのもおすすめです。
ワクタカスポーツでは、清水エスパルスを含む2026/27シーズンのJ1ユニフォームを一覧で紹介しています。
▼ その他クラブのユニフォーム一覧を確認する!
STEP5 試合後は「そのまま帰る」と決めなくていい
そして、この観戦モデルで重要なのが試合終了後です。観戦体験は、試合終了で終わりではありません。シャトルバスで清水駅やエスパルスドリームプラザへ戻ったら、
- 高速道路は混んでいるか
- 夕食を食べたいか
- 疲れていないか
を確認します。
道路が比較的空いていれば、そのまま帰宅。渋滞していたり、まだ夕食を取っていなかったりする場合は、清水・静岡で食事を楽しんでから帰る方法もあります。
宿泊予定の方は、ホテルへ直行するか、静岡ごはんを楽しんでからホテルへ向かう流れになります。
静岡駅エリアにある海ぼうずで静岡グルメを堪能!
筆者はデーゲームを観戦した後は、静岡や清水で夕食を楽しむことが多いです!
おすすめは静岡駅エリアにある「海ぼうず」さんです。特に有名なのが静岡のB級グルメといえる静岡おでん。2度のおでんフェアで優勝しており、玉子や大根などは出汁が染みわたっており美味しいです。
他にも富士宮焼きそばや清水のもつカレーなど多数の静岡のB級グルメを兼ね備える店です。人気のため、事前予約するとスムーズに入店できます!


公共交通なら「清水駅→清水港→アイスタ」へ
仮に車を使わない場合でも、先ほどの実体験と似たような観戦を楽しむことができます。
それは、JR清水駅を起点に河岸の市や清水港周辺を楽しみ、試合時間が近づいたらシャトルバスでアイスタへ向かうパターンです。
🚃 清水駅 → 清水港 → アイスタ
駐車場を気にせず、
清水駅と清水港を中心に楽しむモデルです。
公共交通モデルのメリットは、駐車場や試合後の運転を考える必要がないこと。特に一人遠征や、試合後に静岡グルメとお酒を楽しみたい方にはおすすめです。
一方で、日本平や由比・富士などまで同じ日に広げる場合は移動時間が増えます。その場合は、車を使うか、宿泊して翌日に回すことも考えてみましょう。
ナイターなら「日本平→アイスタ」モデルも候補
ナイターなら、先ほど紹介した清水港を中心とした観戦スタイルとは違う1日も考えられます。その候補が、
日本平夢テラス
→
日本平ロープウェイ
→
久能山東照宮
→
IAIスタジアム日本平
という日本平モデルです。
🌙 日本平観光 → アイスタモデル
試合開始まで時間がある日は、
日本平そのものを楽しんでから観戦へ。
日本平エリアには、富士山や駿河湾を望める日本平夢テラスや、ロープウェイでアクセスできる久能山東照宮があります。久能山東照宮へ車で直接入ることはできないため、日本平側からはロープウェイを利用します。
そのため、13時前後のデーゲームにすべて詰め込むよりも、18~19時台などのナイター観戦日に組み合わせる方が、時間に余裕を持ちやすいモデルです。午前から日本平エリアを楽しみ、午後にアイスタ方面へ移動。試合後は静岡市街で夕食を楽しむか、そのまま宿泊する流れも組みやすいでしょう。
なお、日本平観光後、そのまま車でアイスタへ向かう場合は、事前にスタジアム周辺の駐車場を確保しておきましょう!
※ロープウェイの運行時間や施設の営業時間は変更される場合があります。観戦日の最新情報をご確認ください。
デーゲームとナイターはこう使い分けたい
清水遠征では、観光スポットの多さよりも「試合開始まで何時間あるか」を基準にした方が予定を組みやすいです。デーゲームなら、清水港で早めに食事をしてアイスタへ。ナイターなら、清水港でゆっくり過ごすほか、日本平観光を入れることも候補になります。
つまり、
デーゲーム=詰め込みすぎない
ナイター=観光の選択肢を増やす
という考え方です。
試合終了後はどう動く?日帰り・宿泊別に考えよう
清水遠征では、試合終了後に楽しみたいこともあるかと思います。観光スポットに行く、さわやかハンバーグなど静岡のB級グルメを食べる、お土産を買う…などです。
当日を迎える前に日帰りか宿泊かはほとんどの方が決めていると思います。そのうえで、試合終了後にできる選択肢を絞る基準となるポイントをいくつかご紹介します。
⚽ 試合終了後はどう動く?
日帰りか宿泊かは遠征前に決めておき、
試合後はその日の状況に合わせて動きます。
😴 疲労度
🍽️ 夕食を食べるか確認
+体力にも余裕あり
+帰宅時間にも余裕あり
🍽️ 夕食を食べるか
🕒 チェックイン時間を確認
+遅い時間
日帰り予定なら、まず交通状況を確認
車で日帰りする場合は、試合終了後に東名・新東名などの交通状況を確認します。道路が比較的空いていて、体力にも余裕があるなら、そのまま帰宅しても良いでしょう。
一方で渋滞が続いていたり、まだ夕食を取っていなかったりする場合は、清水・静岡で食事を楽しんでから帰る方法もあります。
「必ず渋滞を避けられる」という意味ではなく、すぐ高速へ乗る以外の選択肢も持っておくという考え方です。
「さわやか」は待ち時間を見て判断
せっかくの静岡遠征では、静岡にしかないローカルチェーン、さわやかハンバーグに立ち寄りたい方も多いと思います。

さわやかのげんこつハンバーグ
筆者も試合後に島田店へ向かったことがありますが、その際は約1時間待ち。他店舗はさらに待ち時間が長い状況でした。そのため、
さわやかの待ち時間が短い
→ 立ち寄る
待ち時間が長い
→ 静岡おでん・寿司・海鮮などへ変更
くらいに考えておくと動きやすくなります。試合後の食事は、事前に1店舗へ固定するよりも、いくつか候補を持っておくのがおすすめです。
また、どうしてもさわやかに寄りたい場合は、午前中が比較的空いていることが多いです(11時以降になると一気に待ち時間が増える傾向にあります)。試合前に行く選択肢も考えておきましょう。詳細は別記事もご覧ください。
宿泊予定なら「ホテルへ直行」か「夕食後にチェックイン」
あらかじめ宿泊する予定なら、試合終了後はよりシンプルです。疲れていればホテルへ直行。まだ時間と体力に余裕があれば、静岡ごはんを楽しんでからホテルへ向かいます。
特にナイターでは、帰宅時間を気にせず試合後まで楽しめることが宿泊のメリットです。また、翌日に由比・富士方面などへ足を延ばす場合も、宿泊を組み込むことで遠征全体に余裕が生まれます。
エスパルス遠征に関する質問
静岡・清水へ遠征するにあたって、よくある質問をまとめました!
JR清水駅からアイスタへはどう行けばいいですか?
清水エスパルスのJ1ホームゲームでは、原則としてJR清水駅東口などから IAIスタジアム日本平(アイスタ)行きのシャトルバスが運行されます。 清水駅発はキックオフ約3時間前からが目安です。 運行時間・料金は試合によって変更される場合があるため、観戦前に公式情報を確認しましょう。
アイスタへ車で行く場合、駐車場はどうすればいいですか?
車で観戦する場合は、清水エスパルス公式の駐車券を事前に確保しておく方法があります。 また、J1ホームゲームではエスパルスドリームプラザP1駐車場を利用し、 清水駅などからシャトルバスで向かう方法も候補です。 公式駐車場は数に限りがあるため、早めに確認しておくのがおすすめです。
清水港観光とアイスタ観戦は1日で楽しめますか?
可能です。特にデーゲームなら、午前中に清水へ到着し、 清水魚市場 河岸の市などで早めのランチを楽しんでから、 JR清水駅発のシャトルバスでアイスタへ向かうモデルが組みやすいです。 試合開始ギリギリにならないよう、余裕を持って移動しましょう。
ナイター観戦なら清水・静岡に宿泊した方がいいですか?
必ず宿泊が必要というわけではありませんが、ナイターでは試合終了後の新幹線や道路状況も考える必要があります。 試合後に静岡グルメを楽しみたい方や、翌日に日本平・由比・富士方面まで観光したい方は、 清水駅や静岡駅周辺で宿泊すると旅程に余裕を持たせやすくなります。
まとめ
最後に、紹介した内容をおさらいしましょう。
-
デーゲームなら、清水港・河岸の市で
食事を楽しんでからアイスタへ向かうモデルが組みやすい - ナイターなら、日本平観光などを加えるとより楽しめる
- 日帰り・宿泊は事前に決め、試合後は帰る時間を調整
清水エスパルス遠征では、試合を見ることだけでなく、海鮮や日本平、静岡グルメなどを組み合わせることで、清水・静岡で過ごす1日そのものを楽しめます。
すべてを詰め込む必要はありません。移動手段・キックオフ時刻・日帰りか宿泊かを基準に、自分に合った観戦旅を組み立ててみてください。
清水エスパルス遠征の準備を仕上げよう
次に決めたいことから、詳しい記事をご覧ください。
▼ IAIスタジアム日本平の試合を配信で見るなら…こちらの記事をチェック!
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この記事を書いた人: ワクタカスポーツ
スポーツ観戦と国内旅行をつなぐ情報発信をしています。
プロ野球・Jリーグ・Bリーグのスタジアム/アリーナを現地取材し、
「座席選び・アクセス・宿・グルメ」をまとめた観戦ガイドを発信中。
国内旅行業務取扱管理者の資格も取得し、
旅行会社でスタジアムツアー造成にも関わる、観戦旅プランナーです。
資格 Expertise
- 国内旅行業務取扱管理者(国家資格)
- 野球知識検定 2級













